富士山測候所を活用する会


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お知らせ


2017/12/01-2018/01/31 (ニュースリリース) 2018年度富士山測候所利用の公募を受けつけています。

イベント情報


2018/01/07 (イベント情報) 認定NPO法人富士山測候所を活用する会主催
富士山世界遺産センター 特別講演会「世界遺産 富士山頂で地球大気環境を調べる」
本講演では旧富士山測候所の現状を述べ、大気化学観測拠点としての旧富士山測候所の利点、自由対流圏大気化学観測の最戦隊について3名の研究者からわかりやすく解説します。













更新情報


2018/01/16 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その7)まだ残っていたひとたち
2018/01/15 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その6)George Lin 先生のこと/想定外のクレーム
2018/01/14 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その5)ポスター会場への誘導策はサンドイッチ
2018/01/13 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その4)Tsona is here !
2018/01/12 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その3)窮地を救ったプロジェクター
2018/01/11 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その2)晴れのち曇りでも満足した1日ツアー
2018/01/10 (スタッフブログ) 国際シンポジウムの舞台裏から(その1)臨時事務局の開設…電話は山頂班ケータイ
2018/01/09 (スタッフブログ) うれしい後輩の活躍…スプライト発生メカニズムによりJpGU-AGUで優秀賞
2018/01/07 (スタッフブログ) 新年のご挨拶代わり…日本大気電気学会で鴨川先生が学術研究賞を受賞
2018/01/05 (研究速報-12) 富士山頂(3776m)における歩行バランスの評価と急性高山病(AMS)との関連について(井出里香・都立大塚病院)
2018/01/01 (スタッフブログ) 富士山頂で演奏実験…ベルリン・フィルの首席クラリネット奏者とコラボ

2017/12/29 (メディア掲載情報) 山梨日日新聞に「山頂研究室 存続ピンチ」と題して、山頂で研究観測を継続するための資金がピンチに陥っていることが紹介されました。
2017/12/28 (メディア掲載情報) 山あそび人のウェブマガジン『山旅々』に「富士山頂の測候所から、大気汚染物質の広がりの謎にせまる」と題して大河内博・早稲田大学教授の富士山測候所で行っている研究内容とその資金獲得のために始めたクラウドファンディングへの取り組みが紹介されました。
2017/12/14 (メディア掲載情報) 静岡新聞に「富士山頂で大気汚染研究 早大教授、クラウドファンディング開始」と題して大河内博・早稲田大学教授が富士山頂での観測研究を継続するために始めたクラウドファンディングへの取り組みが紹介されました。
◆学術系クラウドファンディングサイトacademist「富士山頂の測候所から、大気汚染物質の広がりの謎にせまる!」

2018/01/02 (メディア掲載情報) NHK総合 1月2日(火) 午前8:30−9:15ブラタモリ・新春アンコールSP「#21富士山頂」で、富士山測候所を活用する会の活動が紹介されました。





2017/11/29 (スタッフブログ) 「現地観測から分かること〜地表から富士山頂まで〜」第20回専修大学自然科学研究所公開講演会
2017/10/24 (研究速報-11) 日中韓同時観測による長距離輸送されたPM2.5の化学組成解明(米持真一・埼玉県環境科学国際センター)
2017/10/02 (研究速報-10) 通信機能付き簡易モニタリング機器の実証実験(遠藤周・東京大学)
2017/10/02 (スタッフブログ) 氷点下になった山頂から、いまも順調にデータを送信中









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(お断り) 気象庁での現在の施設名は「富士山特別地域気象観測所」ですが、ここでは「富士山測候所」を使用しています。
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