報道(新聞、雑誌、テレビなどのメディア)にとりあげられた記事
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タイトル・内容 |
掲載メディア |
| 2012/04/23 | たった10キログラム コラム『交通評論』に土器屋理事の「たった10キログラム」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2012/03/14 | 大気化学から高所医学まで 富士山測候所での研究成果を報告 第5回成果報告会における向井人史氏(国立環境研究所)の二酸化炭素濃度の通年観測、井出里香氏(東京都立大塚病院)の歩行バランス測定、山本正嘉氏(鹿屋体育大学)の運動生理学から見た登山時の身体ストレスとその有効利用についての各発表が紹介されました。
また、特集記事「登山の体学入門」で山本正嘉氏が「ベテランも要注意!体力不足が登山事故を招く」、野口いづみ氏(鶴見大学)が「女性のためのカラダ作り」をそれぞれ執筆しています。
| 山の専門誌 『岳人』4月号(GAKUJIN 2012 No.778) |
| 2011/12/12 | 日本で最も美しい村 コラム『交通評論』に土器屋理事の「日本で最も美しい村」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/11/22 | 富士山と世界遺産 コラム『反射板』に荒牧理事の「富士山と世界遺産」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/11/05 | 気象のナゾ 山頂で探る 子供向け記事『ふしぎ科学館』に、向井人史氏(国立環境研究所)、増沢武弘氏(静岡大学)、保田浩志氏(放射線医学総合研究所)の研究内容と合わせ、富士山測候所を活用する会が紹介されました。
| 読売新聞 夕刊 |
| 2011/09/28 | CO2測定 富士山頂で開始 富士山頂でこの夏、国立環境研究所が開発した大気中の二酸化炭素濃度を測る自動観測装置が本格稼働を始めたことが紹介されました。
| 朝日新聞 |
| 2011/09/26 | 海洋汚染とストロンチウム-90 コラム『交通評論』に土器屋理事の「海洋汚染とストロンチウム90」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/09/06 | 富士山の遠景、中景、近景 コラム『反射板』に荒牧理事の「富士山の遠景、中景、近景」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/08/15 | 今年の富士登山事情 コラム『交通評論』に土器屋理事の「今年の富士登山事情」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/08/12 | 富士山測候所での夏期観測・研究 2011年度は16グループ参加 山頂で目撃のヤマネ調査も GAKUJIN NEWSに2011年度下記観測研究の計画概要について紹介されました。井出里香氏(東京都立大塚病院)の身体動揺の簡易測定の有用性の研究、杉山昌典氏(筑波大農林技術センター)のヤマネ調査などがとりあげられています。
| 山の専門誌 岳人 9月号 |
| 2011/08/03 | “日本最高”の研究所 NHK総合TV「おはよう日本」に富士山測候所を活用する会の今年の夏の活動がとりあげられました。
(*)同番組は08/26に NHKエコチャンネル(環境情報動画サイト)に掲載されました。
| NHK総合TV (全国放送)
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| 2011/08/01 | “最高”の研究所を目指せ!富士山測候所 NHK総合TV「おはよう東海」に富士山測候所を活用する会の今年の夏の活動がとりあげられました。
| NHK総合TV 東海3県(愛知・岐阜・三重) |
| 2011/07/18 | 日本の高所研究の拠点に とうきょうウィークリー『インタビュー』に畠山史郎理事長が紹介されました。
| 静岡新聞 |
| 2011/07/05 | 富士山頂も9日調査 観測・研究計画を発表 夏の観測・研究計画を発表、放射線医学総合研究所の研究チームが東日本大震災に伴う福島第1原発の事故を受け、山頂などで環境放射線測定を行うことが紹介されました。
| 静岡新聞 |
| 2011/07/05 | 富士山測候所で公募18課題研究(asahi.comへリンク) 富士山測候所を活用する会(畠山史郎・理事長)は4日、この夏の研究テーマを発表、富士山の永久凍土の変化や急性高山病の研究など18の課題に、延べ350人の研究者らが取り組むことが紹介されました。
| 朝日新聞 |
| 2011/06/27 | 富士山の永久凍土 初直接観測に挑戦 『科学』欄に富士山測候所を活用する会の研究チーム池田敦氏(筑波大)の富士山の永久凍土の直接観測が紹介されました。
| しんぶん赤旗 |
| 2011/06/06 | メルトダウン コラム『交通評論』に土器屋理事の「メルトダウン」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2011/05/20 | この夏、富士山頂に”理科の実験室”が出現!? 『富士山ブック2011』特集記事に「富士山測候所、なう!」と「2011年の注目企画!富士山頂実験室」が掲載されました。
| 別冊 山と渓谷 |
| 2011/02/17 | 夏季観測・研究成果報告会 1月24日に開催された成果報告会のレポートが掲載されています。 (*)きしょう春秋:気象庁OBによる同人誌。 | きしょう春秋 |
| 2011/2/15 | 2010年夏の研究・観測成果を報告 第4回成果報告会に笹子悠歩さん(鹿屋体育大学)の「登山経験の少ない高齢者における富士登山時の生理的負担度」の発表およびパネル討議が紹介されました。
| 山の専門誌 『岳人』3月号 |
| 2011/2/7 | 高山での睡眠時酸欠 マウスピース装着が有効か 山本正嘉氏(鹿屋体育大学)と野口いづみ氏(鶴見大学)の高所医学の研究が紹介されました。
| しんぶん赤旗 |
| 2011/1/24 | 海水の温度 コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「海水の温度」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/12/13 | スカイツリー雑感 コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「スカイツリー雑感」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/11/01 | 鈴木カップリング コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「鈴木カップリング」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/09/27 | "雲の種"不思議な増減 富士山頂で観測 気候変動への影響探る 『科学』欄にに三浦和彦氏(東京理科大)のエアロゾルの研究が紹介されました。
| しんぶん赤旗 |
| 2010/09/21 | 富士山のてっぺんが多彩なテーマの研究拠点に 『科学トピックス』に今年度の富士山測候所を活用する会の活動内容が紹介されました。
| 雑誌「月間学習」10月号 |
| 2010/09/09 | 富士山の永久凍土激減 34年前 山頂〜標高3100b 現在 わずかに散在 増沢武弘教授(静岡大)らの調査で永久凍土が予測以上の速度で激減していることが分かったことが報じられています。
| 朝日新聞 |
| 2010/08/30 | 世界の富士で先端研究 環境学者が活用を直言 「PRIME NEWS」に富士山測候所を活用する会の大気化学研究が取り上げられ、永淵修(滋賀県立大)、三浦和彦(東京理科大)両氏がスタジオ生出演しました。
| BSフジ |
| 2010/08/30 | 8月30日は何の日 コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「8月30日は何の日」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/08/12 | 富士山頂での観測研究 2010年度は21グループが参加 利用エリアも拡大、通年観測へ プレス発表会で発表した今年度の夏期観測の概要が紹介されました。
| 山の専門誌 『岳人』9月号 |
| 2010/08/08 | 極地での住環境調査 東大大学院、元南極隊員村上さん 『富士山臨時支局』に村上祐資さん(東京大)の研究がが紹介されました。(*)静岡新聞社Webサイトへリンクしています。
| 静岡新聞 |
| 2010/08/08 | 「極地建築」の研究のため富士山頂で暮らす 『ひと』に村上祐資さん(東京大)が紹介されました。
| 朝日新聞 |
| 2010/08/04 | 旧測候所に研究者続々 今夏、最多450人 『富士山臨時支局』に鴨川先生(東京学芸大)の雷雲内の電界測定、関先生(北大)のエアロゾルの測定、畠山理事長(東京農工大)のコメントが掲載されました。(*)静岡新聞社Webサイトへリンクしています。
| 静岡新聞 |
| 2010/07/26 | ペットボトル余談 コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「ペットボトル余談」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/07/20 | 富士山頂に新型雨量計 横からの雨も測定
MTS雪氷研がJR東日本と共同開発した新型雨量計の富士山頂での実験について紹介されました。
| 読売新聞 |
| 2010/07/15 | 健康や環境、日本の頂上で考えよう 登頂が条件ですが
富士山頂にある富士山測候所で、講座や測候所の見学会が開かれることが紹介されました。
| asahi.com |
| 2010/07/12 | 富士山頂で多彩な研究 4年目の夏スタート 夏季観測研究の開始、富士山学校科学講座・無料見学会のほか、井出里香理事(東京都立大塚病院医長)の睡眠時無呼吸の報告が紹介されました。
| しんぶん赤旗 |
| 2010/07/13 | K-MIX 静岡エフエム放送に畠山理事長が生出演しました。
7月13日(火)午前10時13分〜10時23分、静岡エフエム放送キャラポケ・クローズアップのなかで、富士山測候所を活用する会についての電話インタビューに生出演。
| 静岡エフエム放送 |
| 2010/07/06 | 「2次計画は21テーマ」旧富士山測候所の夏季研究 永久凍土の観測など 活用する会は発表。 その中で,9日間現地で科学講座と測候所見学会が開かれる(定員30人,参加無料,問い合わせは事務局)という記事も掲載されました。
| 静岡新聞 |
| 2010/06/27 | 富士登山、健康状態にご注意を 5年で14人が心肺停止 山本正嘉教授(鹿屋体育大)の研究、増山茂理事(日本登山医学会理事)のコメントが紹介されました。
| 朝日新聞 |
| 2010/06/14 | 富士山頂の新幹線 コラム『交通評論』に土器屋由紀子理事の「富士山頂の新幹線」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/06/09 | 富士山頂の地中温度を実測へ 信州大チーム、永久凍土を解明 池田敦先生(信州大山岳科学総合研究所)が今夏山頂で実施する永久凍土の研究が紹介されました。
| 日本経済新聞 |
| 2010/05/17 | 大気は地球の薄いベール コラム『交通評論』に土器屋理事の「大気は地球の薄いベール」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/04/24 | 富士山頂での研究継続へ 『NEWS SCAN』にNPO法人富士山測候所を活用する会が測候所での研究を継続することに決まったことが掲載されました。
| 日経サイエンス2010年6月号 |
| 2010/04/05 | 越境大気汚染 コラム『交通評論』に土器屋副理事長の「越境大気汚染」が掲載されました。
| 交通新聞 |
| 2010/03/29 | 旧富士山測候所
活用が延長 今年7月から3年間の借受延長が3月25日に正式発表されたことが掲載されています。 | しんぶん赤旗 |
| 2010/03/10 | 平成21年度夏季観測・研究成果報告会 1月24日に開催された成果報告会のレポートが掲載されています。 (*)きしょう春秋:気象庁OBによる同人誌。 | きしょう春秋 |
| 2010/03/05 | 熟年富士登山 低酸素に注意 山本正嘉教授(鹿屋体育大)が昨年8月、富士山で行った中高年登山者を対象とした調査結果が紹介されています。 | 東京新聞 |
| 2010/03/01 | 富士山頂の利用法 コラム『交通評論』に土器屋副理事長の「富士山頂の利用法」が掲載されました。 (*)交通新聞:鉄道、航空、自動車などの交通機関はもとより、観光、旅行、経済など交通・運輸界にかかわる様ざまな情報を提供している総合専門紙。 | 交通新聞 |
| 2010/02/15 | 夏季観測・研究の成果を報告 NPO富士山測候所を活用する会 成果報告会の記事の中で、増沢武弘氏(静岡大)、永淵修氏(滋賀県立大)、須永温子氏(国立環境研究所)の研究が紹介されています。 | 岳人 |
| 2010/01/10 | 「奇跡の地球物語〜近未来創造サイエンス」 テーマ「富士山」で、その山頂は日本のみならず、アジア全体の大気観測の場として注目されていることなど、観測・研究の拠点としての側面について、当会の土器屋副理事長がコメントしています。 | テレビ朝日 |
| 2009/09/30 | NHK総合TV 趣味悠々 山で元気に!田部井淳子の登山入門 最終回の第10回「日本一の山・富士に挑む!」(後編)で富士山測候所での研究等が紹介されました。講師の田部井淳子氏(登山家)は当NPO法人の理事です。 | NHK総合テレビ |
| 2009/08/24 | 台風観測の富士山測候所 高所研究の拠点に NPO、夏場にレンタル 放射線医学総合研究所の保田先生の研究等が紹介されています。 | 日本経済新聞 |
| 2009/08/15 | 気象観測から高所研究へ 生まれ変わる富士山測候所
放射線医学総合研究所の保田浩志博士の研究等が紹介されています。 | 産経新聞 |
| 2009/08/11 | テレビ山梨「ニュースの星」 番組の中で、富士山測候所からの生中継を含め、当NPOの活動が紹介されました。 | テレビ山梨 |
| 2009/08/05 | 再生 ―富士山測候所の今― 時事ドットコム(ネットニュース)Off Time 特集記事に、当会の活動と課題が5ページにわたり画像をふんだんに交えて紹介されています。 | 時事通信 |
| 2009/08/04 | 富士山測候所を活用した研究が進んでいるよ 《おはよう ニュース問答》欄に、当会の活動と課題が問答形式でわかりやすく紹介されています。 | しんぶん赤旗 |
| 2009/08/03 | 高層雲生成 富士山頂で観測 日仏チーム 1ナノメートル以下の粒子など 日仏の共同チームが高度数千メートル以上に存在する高層雲の生成プロセスを調べる観測を始めたことが紹介されています。 | 日本経済新聞 |
| 2009/08/01 | Mountain of data mined atop Mt. Fuji 2009/07/27《ズームアップ》再び脚光「富士山測候所」(読売新聞)の英文版。 | The Daily Yomiuri |
| 2009/08/01 | The Laboratory on Mt. Fuji(英文版) 富士山的"地利"(中文版) 政府の海外向け広報誌JapanJournal 2009年8月号(英文版および中文版)に当NPO法人の設立経緯から富士山測候所の様々な活用事例まで紹介されています。 | The Japan Journal 2009年8月号(英文版および中文版)
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| 2009/07/27 | 《ズームアップ》 再び脚光「富士山測候所」 一度は役割を終えた築45年の建物が、今夏、日本最高所の研究施設として再び輝きつつある姿を紹介しています。 | 読売新聞 |
| 2009/07/26 | 富士山頂で研究中 3年目の夏 《科学》欄に2009年夏季・観測の活動が紹介されています。 | しんぶん赤旗 |
| 2009/07/13 | 《地球と暮らす》高所生かし観測、研究 NPO法人富士山測候所を活用する会の活動を紹介しています。 | 毎日新聞 |
| 2009/07/12 | 富士山で宇宙線測定 アジア初被ばく量調査拠点 放射線医学総合研究所が富士山測候所で、宇宙から降り注ぐ放射線である宇宙線であるを継続的に測定し、航空機乗務員の推定被ばく量を算出する試みを始める。 | 毎日新聞 |
| 2009/06/30 | 富士山測候所で夏季観測 国内外22グループ参加 当NPO法人が6月29日、東京都内で会見し、同測候所を拠点に7、8月の2カ月間行う夏季観測・研究の概要を発表したことが紹介されています。
| 静岡新聞 |
| 2009/06/20 | 役目を終えた富士山測候所の今 別冊 山と渓谷「富士山ブック2009」に当NPO法人が富士山測候所を研究の場に活用していることが紹介されています。
《関連サイト》富士山ナビ2009
| 別冊 山と渓谷「富士山ブック2009」
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2009/05/09 2009/05/17 | 白い魔境 冬富士 NHKテレビドキュメンタリー「白い魔境冬富士」のワンダー×ワンダー(5/9放送)およびハイビジョン特集(5/17放送)の番組取材にあたり、当NPO法人が資料提供等で協力、番組最後のテロップで紹介されています。なお、会員の岩崎洋氏が富士山を良く知る登山家として出演されています。 | NHKテレビ
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| 2009/04/06 | High Hopes for Research on Mt. Fuji 政府の海外向け広報誌e-Bookに当NPO法人の設立経緯から富士山測候所の様々な活用事例まで紹介されています。 | Highlighting JAPAN 2009年4月号
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| 2009/02/08 | 富士山頂で多彩な研究 東京で成果報告会 | しんぶん赤旗 |
| 2009/01/30 | 宇宙からの放射線 乗務員に影響は? 航空会社、線量実測へ 放射線医学総合研究所の保田浩志・工学博士の富士山測候所における放射線量の測定について紹介されています。
| 朝日新聞 |
| 2008/10/20 | 富士山頂"レンタル" 一般研究者に測候所解放 国立環境研究所の向井人史室長、早稲田大学の大河内博教授の大気化学の研究が紹介されています。 | 読売新聞 |
| 2008/10/01 | 富士山は日本一の観測塔 研究拠点へ道半ば 大河内博・早稲田大学教授、土器屋由紀子・江戸川大学教授の大気化学の研究が紹介されています。 | 朝日新聞 |
| 2008/08/30 | 富士山てっぺんで研究D世界と共同して | しんぶん赤旗 |
| 2008/08/29 | 富士山てっぺんで研究C宇宙の一番近く | しんぶん赤旗 |
| 2008/08/28 | 富士山てっぺんで研究B永久凍土のめぐみ | しんぶん赤旗 |
| 2008/08/27 | 富士山てっぺんで研究A頂へはゆっくりと | しんぶん赤旗 |
| 2008/08/26 | 富士山てっぺんで研究@大気の観測タワー | しんぶん赤旗 |
2008/08/23 2008/08/22 2008/08/21 2008/08/20 2008/08/19
| YOMIURI ONLINE・山梨版/連載『雲上の研究所』 シリーズ(5日間)で当NPO法人の浅野理事長、放射線医学総合研究所の保田浩志・工学博士、鹿屋体育大(鹿児島県鹿屋市)の山本正嘉教授、および日本原子力機構の鳥居建男・工学博士らの研究が紹介されています。 《関連サイト》ヨミウリ・オンライン(http://www.yomiuri.co.jp/) *リンクにあたりましては読売新聞社様のご協力をいただいております。 | 読売新聞 |
| 2008/07/28 | 富士山頂 日本"最高"の研究所 「生中継 ふるさと一番!」で富士山測候所における当NPO法人の活動が全国放映されました。 | NHK総合テレビ |
| 2008/06/18 | 測候所での研究ピンチ 送電線と電柱が破損 NPOに気象庁「負担せず」 | 毎日新聞 |
| 2008/06/06 | 測候所活用ピンチ 修繕費500万円NPO苦慮 本年度の研究調査開始を目前に控えて発生した送電用の電柱破損事故とその対応について紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2008/04/27 | 富士山は巨大な観測タワー 温暖化の監視番 越境汚染や地球温暖化の進行ににらみをきかせる観測拠点としての富士山測候所について紹介されています。 | 日本経済新聞 |
| 2008/03/01 | 富士山測候所、民間利用1年目の成果 2007年夏に実施された活動成果と新たな課題などが紹介されています。 《参考》NPOによる富士山測候所の研究・教育利用がスタート | 日経サイエンス2008年3月号 |
| 2008/01/21 | 富士山高所研究の頂に 測候所貸し出し ススの観測、永久凍土の温度測定、高所トレーニング、高山病など様々な研究に取り組んでいる当NPO法人が紹介されています。 | 朝日新聞 |
| 2008/01/19 | 訪ねてあの舞台 ロマンある測候所再生 《訪ねてあの舞台》で小説『富士山頂』新田次郎の舞台となった気象レーダーの関係者として、元気象庁の大胡田智寿氏、江戸川大教授・土器屋由紀子氏が紹介されています。 | 読売新聞 |
| 2007/12/30 | 富士山から見える大気汚染 旗振り役としての土器屋由紀子・江戸川大学教授が紹介されています。 | 日本経済新聞 |
| 2007/12/22 | 富士山測候所は重要 借受のNPO研究報告 NPOが今夏実施した研究成果の報告において、中村徹会長が測候所の優位性を強調したことが紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2007/09/01 | NPOによる富士山測候所の研究・教育利用がスタート 当NPOによる研究・教育拠点としての運用が始まったことが紹介されています。 | 日経サイエンス2007年9月号 |
| 2007/08/27 | 富士山から環境監視 測候所一部借り受け 研究者170人利用予定 富士山測候所が当NPO法人により地球規模の環境問題の研究拠点として再出発したことを紹介しています。 | 毎日新聞 |
| 2007/08/09 | 大気の動き、越境汚染など研究 最高点の環境監視タワー | 静岡新聞 |
| 2007/07/27 | 日本列島一の高さ借り受けたNPO 新聞やウェブサイトの報道から科学技術をめぐる最近の動きに焦点をあてるレビューのコーナーで、当NPOが紹介されています。 | SciencePortal |
| 2007/07/24 | 富士山測候所で環境観測に取り組む土器屋由紀子さん 《時の人》で副理事長・江戸川大学教授の土器屋由紀子氏が紹介されています。 | 静岡新聞ほか全国各紙 |
| 2007/07/08 | 3776メートルの環境監視タワー 富士山測候所の民間活用開始 | 静岡新聞 |
| 2007/07/04 | 環境監視 国は責任放棄か 無人化された測候所をNPOが借りることになったのは、国の「厚意」とか「粋な計らい」ではないと国の責任放棄を訴えています。 | 東京新聞 |
| 2007/06/27 | 無人化富士山測候所 地球環境の観測拠点に 国際シンポジウム「世界エコ・サイエンスネットワーク会議」について紹介されています。 | 東京新聞 |
| 2007/06/18 | 富士山測候所解体免れた NPO法人が借受け 世界的にも貴重な観測拠点を国がリストラ対象としたが、研究者らの熱意と費用負担に救われたことが紹介されています。 | 中日新聞 |
| 2007/06/15 | 富士山測候所 NPOが入居 富士山測候所を当NPOが気象庁から借り受けすることが決定したことが紹介されています。 | 東京新聞 |
| 2007/05/19 | 富士山頂、第2の研究人生 測候所貸付先を公募 気象庁が富士山測候所の貸付希望者の公募を公示、当NPO法人が公募に参加表明していることが紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2007/05/18 | 富士山測候所、お貸しします 研究目的に限定 家賃年間10万円 気象庁が富士山測候所を貸し出す公募を開始、当NPOが観測・研究の企画を提出計画であることが紹介されています。 | 朝日新聞 |
| 2006/11/24 | 無人化した富士山測候所 大気観測の拠点に 活用策求め国際シンポ 当NPO法人が主催して11月23日に開催された国際シンポジウムの記事が掲載されています。 | 東京新聞 |
| 2006/11/01 | よみがえれ富士山測候所 富士山測候所の極地高所研究拠点としての再生への取り組みなどが紹介されています。 | 日経サイエンス2006年11月号 |
| 2006/11/01 | 富士山測候所の活用を訴える 「ひと:富士山測候所の活用を訴える江戸川大学教授・土器屋由紀子さん」 | 朝日新聞 |
| 2006/08/13 | 「富士山学校」 測候所で高山病講座 当NPO法人理事長の浅野勝己筑波大名誉教授が開いた「富士山学校科学講座」が紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2006/07/22 | 富士山測候所再生へ NPOが意欲 国有財産法改正で前進 当NPOが測候所を大気化学や高所医学などの研究・教育拠点とする活用策を示したことが紹介されています。 | 中日新聞 |
| 2006/06/08 | 富士山測候所 民間の知恵生かし再生を 《私の視点》に当NPO理事・事務局長の渡辺豊博氏の投稿記事が掲載されています。 | 朝日新聞 |
| 2006/05/19 | 富士山測候所を活用する会 気象庁検討委に参加 富士山測候所の有効活用を探る同庁設置の検討委員会のメンバーに当NPO法人を加える方針を正式に明らかにしたことが紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2006/05/03 | 富士山測候所を活用する会 NPO法人に認証 管理・運営「受け皿」目指す 内閣府からNPO法人の認証を受け、管理・運営の受け皿になることを目指すことが紹介されています。 | 静岡新聞 |
| 2006/01/09 | 施設の研究活用に理解訴え 《情報とうきょう便ウィークリー》に当NPO会長の中村徹氏のインタビューが紹介されています。 | 静岡新聞 |
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