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Contact Person
Prof,Yukiko Dokiya,Edogawa University
http://npo.fuji3776.net/
dokiya@edogawa-u.ac.jp
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第8回運営委員会を行いました(6月15日)
「富士山学校・科学講座(第1回)」は, 三浦雄一郎氏の名講義に聞き入る50名の参加者でスタートしました。
引き続き運営委員会を行い、見学会、今後の方針などについて話し合いました。
「富士山学校・科学講座」のお知らせ
NPO法人富士山測候所を活用する会では、プロスキーヤーの三浦雄一郎副理事長を第1回目の講師に迎え、富士山学校科学講座をスタートします。
富士山学校では、富士山の自然、歴史、魅力のほか、富士山でどのような研究ができるのか、
または行っているかについて、専門家による講義を行います。
初年度は、「科学講座」と題し、科学分野を中心に全15回の講座を開催する予定です。
募集人数は各50名(第3回目と第10回目は除く)です。
参加費は無料ですが、1000円程度の資料代等をご負担いただく場合があります。
会場は、西新宿の新宿アイランドウイング・クラブツーリズムの他に、
富士山頂、富士吉田市の富士山レーダードーム館や静岡の市内を予定しています。
第1回は、当会副理事長の三浦雄一郎氏による講義
「エベレストへかける夢〜究極のアンチエイジング」と理事長で筑波大学名誉教授の浅野勝己氏による
「山登りの健康への効用」です。奮ってご参加ください。
※詳細はパンフレットをご覧ください。 パンフレット
認証記念シンポジウム成功裏に終了(5月26日)
「人々が支えた富士山測候所〜今熱き人間ドラマが明らかに〜」には108名の参加者がありました。熱気に満ちた討論が行なわれ、今後への提案なども会場から頂きました。
平成18年度第1回通常総会と理事会を開催しました(5月26日)
平成17年度事業報告及び決算の承認、平成18年度事業計画及び収支予算、役員選任などの議案が提案され承認されました。
「第7回運営委員会を行ないました」(5月19日)
認証記念シンポジウムの会場の下見を兼ねて、新宿アイランドウイング、丸の内倶楽部で、
気象庁長官との会見報告、総会とシンポジウムについて、富士山学校科学講座などについて話し合いました。
4月28日付けで内閣府よりNPO法人としての認証を受けました。
5月26日(金)の午後4時から西新宿の新宿アイランドウイングにて通常総会を開催いたします。
同日、NPO認証を記念してシンポジウムを開催します。
NPO認証記念シンポジウム
「人々が支えた富士山測候所・今熱き人間ドラマが明らかに!」
標高3776m、富士山頂という過酷な環境での富士山測候所の建設、そして観測業務。
その中で生まれた熱き人間ドラマが明らかになります。
※ 入場無料ですが、事前にお申込が必要となります。
詳細はパンフレットをご覧ください。 総会・シンポジウムパンフレット
(申込み先e-mail / npofuji3776@yahoo.co.jp)
開催日:平成18年5月26日(金) 18:30〜20:30
開催場所:新宿アイランドウイング・クラブツーリズム
(〒160-8308 東京都新宿区西新宿6-3-1)
東京メトロ丸ノ内線西新宿駅より徒歩約1分直結
JR新宿駅より青梅街道沿い徒歩約10分
伊藤庄助氏 (元大成建設 富士山測候所レーダードーム建設の現場監督・NHKプロジェクトX出演)
福島晨次氏 (元富士山測候所長)
手塚正一氏 (元富士山測候所長)
「第6回運営委員会を行ないました」(4月28日)
認証後第1回の設立総会、およびシンポジウムの予定、また今後の活動方針、「富士山科学講座(案)」などについて話し合いました。
「第1回学術科学委員会」を開催しました(4月21日)
今後の活動方針、競争的資金への応募などについて話し合いました。
「事務局スタッフ募集!」(4月3日)
募集要項をご覧ください。 募集要項ファイル
第5回運営員会を開催しました(3月23日)
国際シンポジウムの報告、講演内容のテープ起こし、出版事業の提案、今後の活
動などについて話し合いました
国際ワークショップ(3月4日)で発表されたスライド
ワークショップでの発表スライドをアップいたしました。
国際ワークショップならびにシンポジウム成功裏に終了(3月4日、5日)
3月4日のワークショップではマウナロアのR.C. Schnell博士、モンテローザのP.ベルチェ教授、長白山の金潤信教授をむかえ、参加者50余名で英語による活
発な討論が行われました。世界の山で行われている多くの貴重な研究について新しい情報を交換し、今後の協力を約束しました。
3月5日のシンポジウムは通訳つきで、中村会長のご挨拶に始まり、海外の招待講演者の講演と日本の研究者を含めた活発なパネルディスカッションが行われ、最
後に富士山測候所の国際的有効利用に向けてのアピールを参加者80名で採択しました。
なお、このシンポジウムの開催にあたっては、大成建設自然・歴史環境基金、
大成建設株式会社、三菱電機株式会社、富士急株式会社からご支援をいただきま
した。ありがとうごさいました
よみがえれ富士山測候所アピール宣言
第4回運営委員会を開催しました(2月20日)
国際シンポジウム当日の役割分担などを話し合いました。
国際シンポジウムのパンフレットができました。
国際シンポジウムパンフレット
国際シンポジウムプログラム
第3回NPO運営委員会を開催しました(1月27日)
3月4-5日の国際シンポジウムのプログラム案がほぼ決定。近々にお知らせします。
NPO会員および入会希望の皆様への新年のご挨拶(2006年1月6日)
明けましておめでとうございます。
ご承知のとおり昨年11月27日に本NPO法人「富士山測候所を活用する会」の設立総会が滞りなく成立し、
12月26日に本NPO法人の設立認証申請書を内閣府へ提出しました。
従いまして、本年3月頃には設立が認証されるものと思われますので、
愈々2006年度は本NPO法人の活動を開始する正念場の年となります。
幾多の克服すべき課題が眼前に横たわっておりますが、
ベースキャンプから一歩一歩頂上へ夢の実現を目指して進んで参る所存であります。
NPOの役員と会員および、入会希望の皆々様の絶大なるご支援とご協力を賜りますよう心から祈念申し上げ、
新年のご挨拶とさせて戴きます。
2006年1月6日
NPO法人「富士山測候所を活用する会」(申請中)
理事長、筑波大学名誉教授 浅野 勝己
国際シンポジウムを、2006年3月4〜5日、東京の学士会館で行います
概要
第2回目の「NPO富士山測候所を活用する会」の会合を12月19日、東京事務局において開催いたしました。
参加者は14名で、今後の運営などに関する議論のほか、上記の国際シンポジウムの実施についての協議を行いました。
シンポジウムには、ユングフラウヨッホ(スイス)、マウナロア(ハワイ)などの世界の山岳研究所の研究者をお呼びし、ディスカッションを行うことが提案され、今後具体的な準備に入る予定です。
詳細につきましては、決定次第このホームページでお知らせいたします。
日時
2006年3月4(土)〜5(日)日
場所
学士会館本館
〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28
第3回NPO会合について(2006年1月27日予定)
概要
第3回NPO会合を1月27日に東京で開催します。
NPO法人の申請を行いました(2005年12月26日)
概要
本日午後3時50分、内閣府にてNPO法人の申請を行いました。
第2回NPO会合について(2005年12月19日:無事終了しました)
概要
第2回NPO会合(第1回運営委員会)を12月19日に東京千代田区4番町で開催しました。
この会合は、第18回富士山高所科学研究会と併せて行いました。
NPO運営体制や今後のスケジュール、国際シンポジウム等について検討しました。
NPO設立総会を開催しました(2005年11月27日)
概要
11月27日(日)の午後、東京都千代田区の学士会館本館において、特定非営利活動法人
「富士山測候所を活用する会」の設立総会を開催しました。85名の出席がありました。
御出席いただきました皆様に御礼申し上げると共に、さらなる周りの方々へのお声かけと入会への呼びかけをお願い申し上げます。
(役員人事や定款を別ページに掲載しました)
設立総会のご案内(2005年11月1日:無事終了しました)
日時
平成17年11月27日(日) 午後1時30分〜午後4時30分
場所
学士会館本館
〒101-8459 東京都千代田区神田錦町3-28 03-3292-5936
http://www.gakushikai.or.jp/facilities/
(地下鉄神保町駅A9出口から徒歩30秒)
内容
1.理事会及び設立総会 午後1時30分から午後2時30分
2.情報交換会 午後3時00分から午後4時30分 (参加費5,000円)
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